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Marmot・swallow(旧色)
Tent & Turp


Citadel・SanctumとMarmotテント(旧色)を所有したらコレクター魂に火がついた。
友人が所有していたものだが、環境が変わり出番が少なくなったというのでフットプリントと共に譲って頂いた。3本のポールで構成され、サイズ的にはSanctumを更に少し小さくした感じだが、Citadel・Sanctumと違い長手方向に開口部があり、SPのアメSと同様様々なシーンで活用出来る。年式的にはSanctumと同世代と思われる。
2008.11.購入


【良い所】
○設営〜撤収が簡単
○サイズがお気に入り(220×150)
○長手方向の開口部は活用シーンが多彩。
○ポケット豊富、吊りフックが豊富などテント内部も機能的
○フットプリント&フライシートのみの設営でシェルターにもなる
○臭くない
○Citadelに比べ年式が新しいので全てに於いて近代的(実用的)
○フライシートの窓が便利

【欠点】
●単体で使用するには少し狭い。
●フレーム構造が(Marmotとしては)少し頼りない。


テント部はSPのアメニティSとほぼ同構造のフレームワークで、サイズ的にもほぼ同じで活用シーンは被るが、コレクションなので・・・。
活用シーンが多彩で、実用的でマイブームのMarmotテントということであれば、逆に拒む理由は何も無い。これもお気に入り


【こだわりパパの評価】★★★★★ 出番が多そう
【質実剛健ママの評価】★★★★★ 何でも良い

ワイドな開口
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Marmot・Sanctum(旧色)
Tent & Turp


Citadelを手に入れてからその個性的で機能的なMarmotテントの造り、シルエットに魅了され嵌っている。
実用としても優れているCitadelゆえ、本来はガシガシ使いたいのだが現状手に入らないテントなので、ココゾというロケーションで使いたい。ということで普段使い用にまだ比較的手に入り易いこのSanctumも導入してみた。そしたらこれは更に実用的なテントでお気に入りに。
リアシルエットには少々不満が残るのですが・・・
2008.10.購入


【良い所】
○大好きな4本ポールのジオデシック構造
○設営〜撤収が簡単
○サイズがお気に入り(220×150一番狭い部分)
○テンションをかける各部分の構造が秀逸
○ポケット豊富、吊りフックが豊富などテント内部も機能的
○臭くない
○Citadelに比べ年式が新しいので全てに於いて近代的(実用的)

【欠点】
●(個人的に)バックスタイルが今イチ
●フライシートにダクトが少ない
●出入りが少し難



フットプリントが入手出来なかったのでSPのLB3の物を代用している。少し小さいが良い感じで使えている。
Citadelに比べ年式が新しいので全てに於いて近代的&合理的に作られており無駄が無い。特有の臭みもなく日本のテントのように活用することが出来、至極快適。だがその分優等生すぎて魅力に欠ける点も。

【こだわりパパの評価】★★★★☆ リヤスタイルが・・・
【質実剛健ママの評価】★★★★★ 何でも良い

インナー リヤ 横から
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Marmot・citadel old-model
Tent & Turp
マーモット・シタデル

家族でのツーリングキャンプなど、テントだけで過ごすような時用に存在感のあるテントが欲しいと思っていた。理想は個性的なエクスペデションモデルのハードなヤツだ。出来れば現状所有しているアイテム(タープ等)との調和がとれれば活躍シーンはぐっと広がるのだが。。。
現行手に入るテントだとなかなか調和がとれるのが無い。しかもその様なブランドにはタープ等は存在しないし・・・と今ひとつ購入に踏み切れないでいたのだが、このテントに出逢いまさに一目惚れ。キャンプ場で初めて合った人になかば強引に譲っていただいた。

2008.9.購入


【良い所】
○色・形状とも完璧なデザイン
○大好きな4本ポールのジオデシック構造
○がしかし設営〜撤収が簡単
○サイズがお気に入り(236×190)
○収納サイズが小さく(アメSの約半分)軽い(ランブリ4Pro.の約半分)
○テンションをかける各部分の構造が秀逸
○ポケット豊富、吊りフックが豊富などテント内部も機能的
○フットプリント&フライシートのみの設営でシェルターにもなる
○EASTON社の超超ジュラルミンポールも美しい

【欠点】
●フライシート裏のナイロンコーティングがべとつく
●テント内部が臭い
●フライシートにダクトが無いので結露が激しい

【オプション】
フットプリント

もうとにかく最高。カッコもイイが、頑丈で使い勝手もいいと完璧。既に売ってないというのも所有欲を満たしてくれる。ハッキリ言ってSPランブリ4Pro.の方が快適に過ごせるが、こちらの方がトータルで数倍魅力的。もう一個コレクション用に欲しいくらい。

【こだわりパパの評価】★★★★★★★★ 惚れた
【質実剛健ママの評価】★★★★ 快適に寝れれば何でも良い

インナーテントインナー リヤスタイルリアスタイル テント内部内部
シルナイロンのフライロゴ フットプリントフットプリント
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mont-bell・ドギーテント
Tent & Turp
ドッグテント

バロン&アイリが欲しいというので買ってあげた(爆)
我家はキャンプ時や移動時に、バリケンやケージを使っていない。なのでアウトドア時に落ち着くスペースをと購入。暖かい季節はあまり活躍の場が無いが、寒い時期はいいみたい。設営簡単で軽くて小さくなるのが便利。

2008.2.購入


【良い所】
○フライの耐水圧は1500mm、ボトムは2000mmと本格的なスペック
○軽くて(1.4kg)収納サイズが小さい
○取り外し可能なインナーマット付属
○半メッシュ構造しかも細目なので、ツメが引っかからず通気も良い
○出入口のチャックが粗いので毛が引っかからない
○組立が簡単
○小型犬2頭に丁度良い大きさ

【欠点】
●フライシートは要らないかな

【オプション】
なし。設営に必要な物、前室のフラップアップポールまで全て付属している。

絵的にも面白いかな?と思い購入したが、意外に本犬達も気に入ってくれ嬉しかった。そして価格の割に造りが良く、ワンの事を良く考えて作っている商品だなと思った。ケージを持ち歩かない小型犬飼いの人は一つ持ってると便利。


【こだわりパパの評価】★★★★★ 絵的に可愛い
【質実剛健ママの評価】★★★ あってもなくても
【バロン&アイリの評価】★★★★ ココで寝てるとパパが嬉しそう
親ばかな愛犬家にオススメ!

メーカー製品リンク

内部などの様子は初張りレポ参照
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SnowPeak・ランドブリーズ Pro.4
Tent & Turp
プロ4

ドーム型の半円形のテント形状が好き。4本のポールで織り成す美しいクロスフレームは、居住スペースの広がりと強度を併せ持ちまさに機能美。
私がキャンプを始めた2004年。既にその構造を持つSPのテントはランドブリーズ5と6のみとなり我家の家族構成には大きかったが形状を優先して5を買った。
以前は4も4本ポールだったと聞き(前プロモデルも)再販されないかな〜?と思っていたところ、50周年でProモデルとして限定発売されると知り購入した。

2008.3.購入


【良い所】
○カッコイイ。
○インナーテントは既存モデル及び従来5などと比べメッシュ開口部が多い。
○インナー&フライシートと連動してサイドにも開口部がある。
○リップストップ生地採用でしっかりした縫製のフライシート。

【欠点】
●リップストップ生地のフライシートは滑りが悪くフライシートを被せ難い。

【オプション】
マット&グランドシート(専用形状でいつまでも売ってないだろうから購入)

とにかくカッコいいに尽きる。しかもこのサイズで4本ポールはかなりオーバースペックな構造だという事も魅力。遠目で見ると5とあまり変らない感じがするが、実際設営してみるとやはり小さく設営し易い。居住空間も我家には丁度良い大きさだった。
マニア向けなので、欠点もまた魅力だったりする。興味の無い人には割高なだけ。

ただ一つだけ気になる点が。以前昔のプロ4を使ってる人が、出入口のチャックが開け閉めしずらく工作したと聞いた。
この大きさで4本ポールを採用している為、テント生地を引っ張るテンションが強く、生地の縮みでそれがさらに強まり、張り過ぎでチャックがキツくなってしまうと言う症状。SPSに問い合わせたら、SPでも承知していてポールに掛けるフックの帯を長くしてくれたという・・・そんな経緯があるにもかかわらず。
我家のテントも絞まり難くなってきた。改善されてないのか?

【こだわりパパの評価】★★★★★ 痘痕もエクボ
【質実剛健ママの評価】★★★★★ 快適かも

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SnowPeak・リップウィングタープ“シールド” Pro.
Tent & Turp
リップウィング

以前キャンプ場で見た旧ウィングタープを張ってるシーンがカッコ良くて・・・
ヘキサやレクタ等のようにパリッと張らなくても、ゆるーく張っても絵になるウィングタープ。どうみても実用的では無さそうだが、持ってないシルエットに憧れウィング型のタープが欲しかった。
旧SPのウィングはヤフオクで良く出ていたので狙ったり、他メーカーだがMSRからは既存製品として売られている。だがシールドの効果を知っていると、タープは暑い季節に限られるゆえノンシールドは思い切れない・・・なんて思っていた所、50周年でシールドモデルとして限定発売されると知り購入した。

2008.3.購入


【良い所】
○カッコいい^^
○グレーシールドではないが、日射しをパシッと遮り快適。
○ヘキサより開放感がある。
○丈夫。
○抜群の撥水性。
○頂点が少ないので設営が簡単。

【欠点】
●意外に設営スペースを要する。狭い区画には不可。
●のわりに居住スペースが小さい。雨天時は向かない。
●丈夫で遮光性のある幕帯なので仕方がないが、サイズの割に重い。
●プロシリーズは、せっかくコンパクトな幕帯なのに収納袋が嵩張り過ぎ。

【オプション】
なし。幕体のみを購入。
240cm×2が良さそう。

設営スペースはヘキサL並み。だが投影有効面積はヘキサS並みという徒らに大きなウイングタープ。
日向にずっと居ると少し暑い、、、けれど日陰にずーーっと居ると少し寒い、、、
しかも絶対雨が降りそうも無い。なんて時にピッタリ。
要は有っても無くても良さそうな時に重宝しそうなタープ(だったら要らない?)
だがシンプルな造形はヘキサとはまた違った美しいシルエットを持ち、開放感は抜群v

【こだわりパパの評価】★★★★★ シルエットがお気に入り
【質実剛健ママの評価】★★★★ ヘキサよりはいいかも

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SnowPeak・HDタープ“シールド”リップヘキサ S Pro.
Tent & Turp
ヘキサS

以前はSnowPeakの通常ラインナップにあったヘキサS。
当時は小さすぎで使うシーンが思い浮かばなかったのだが・・・
当初はフル装備で臨んだキャンプもだんだんと簡素化してヘキサLでは大きいなと思う事や、こんな時にあったら便利かも。なんてシーンも多くなり、ペンタシールドを買ったのだが・・・やはりペンタでは補えないシーンも多く、50周年で限定モデルとして再販されると知り購入した。

2008.3.購入


【良い所】
○カッコいい^^
○グレーシールドではないが、日射しをパシッと遮り快適。
○長さの違う2本のポールと非対称な幕帯がバリエーション豊かなスタイルに対応。
○丈夫。
○抜群の撥水性。
○小さいので設営が簡単。

【欠点】
●丈夫で遮光性のある幕帯なので仕方がないが、サイズの割に重い。
●プロシリーズは、せっかくコンパクトな幕帯なのに収納袋が嵩張り過ぎ。
●居住スペースが小さい。雨天時は向かない。
●やはりnewカラーは×グレーとのマッチングは今イチそう

【オプション】
なし。幕体のみを購入。
210cm&180cmのポールとのバランスが良いと思う。

まだキャンプで使った事は無いが、今後も家族でのキャンプでは登場シーンは少ないだろう。デイキャンやオートでのソロキャン時に重宝しそうな大きさ。
狭い区画でも活躍しそう(そういう所には行かないけど)

【こだわりパパの評価】★★★★★ これはこれで
【質実剛健ママの評価】★★★とにかくヘキサはあまり好きじゃない

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OGAWA・ティエラ3
Tent & Turp
ティエラ3

冬季の我家定番のスタイルといえばリビシェルinアメS。
とても快適に過ごせるアイテムなのだが、不満点が無いわけではない。例えば意外に大きくて仰々しいなと思うシーンがあったり、−10℃と言った厳冬期にはストーブ一つでは快適とはならない等大きさの点と、冬場には寒々しいグレーシールドの遮光性だ。アクティビティを楽しむキャンプでは設営も少々面倒。

そこで1アイテムでコンパクトに過ごせる幕体を検討。条件は前室(リビング空間)は椅子2脚+αを置いて圧迫感無く過ごせるもの、就寝スペースは2人で充分。つまりテント部は小さく、リビングは広い幕体を求めているのだが、なかなか理想的なバランスが少ない。というか無い。(こういうのを求めているキャンパー層って多いと思うんだけど)
そこで若干バランス悪いけれど、一番理想に近いので購入してみた。

2008.2.購入



【良い所】
○設営・撤収が楽(リビシェルinアメSに比べて)
○インナーテントはフライシートを張る後でも先でも設営・撤収が出来る。
○フライシートのみでセットアップ出来、シェルターにもなる。
○フレームが幕体内側にあるのでそのフレームを活用したオプションが便利。
○インナーテントは4方向に開口&メッシュがあるので、開放的で便利。風通しが良く夏もいい。
 (テント内に居ながらフライシートのメッシュ操作が出来、外の様子が伺えるのはかなり重宝する)
○インナーテントはさすが付属品だけあって、パリッと張れてデッドスペースがない。
(リビシェル+インナーテントとは大違い)
○ベンチレーターの形状がしっかりしていて機能的。内側から操作出来る構造も◎

【欠点】
●クロスフレームが少なく、張り綱によるスタンディングの為、風が強い時は心もとない。
●貼り綱をするのに、フライシートに施された所しか出来ない。(オリジナルで補強が出来ない)
●フレームとフライシートの結合は内側からのベルクロに委ねられ、数も多く面倒。
●自立しないテントなので底部が乾かし難い。
●メインのフレームは2本繋がっていてボリュームがあり畳むのが少々大変。

【オプション】
メッシュラック。
グランドシート。

初めてのSP以外のファミリー向け幕体で少々勝手が違い、セルフスタンディングテープでの設営、フライシートとフレームのベルクロ固定や張り綱必需など、今までのテントと違う手間が増えたが、随所に現場での使いやすさ、過ごし易さ等の配慮が感じられ、快適さはこの上ない。
またライナーシートやフラップポール、実用性の高いペグ&ハンマー付属(使ってないけど)など幕体のみの購入で即実践投入出来るなどコストパフォーマンスが高い(実勢価格で)


【こだわりパパの評価】★★★★☆ 使う毎に良さが判る。これでもう少し華があれば^^;;
【質実剛健ママの評価】★★★★★ テントで立てるのは便利

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前室前室 テント内テント内部
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SnowPeak・ペンタ“シールド”
Tent & Turp
ペンタ

デイキャンやソロキャンプ時に重宝するかな?と思い購入。
通常1ポールでハーフ参天のように設営するが、2本ポールを使いヘキサのようにも使用出来る。
がしかし、そこはペンタ。2本使っても有効面積はやはり狭い。ソロなら充分なのだが・・・
思ったより収納時の体積が大きく、重い。従ってバックパック時に持ち歩く気にはなれない、せいぜいバイクツーリング時くらいか?車でのソロキャンならもう少し大きいのを持って行きます。

2007.8.購入


【良い所】
○(SPタープ中では)コンパクトで軽量。
○このサイズでシールド幕帯というのはオリジナル性があると思う。
○設営バリエーションが豊富。
○シルエットが個性的でカッコいい。

【欠点】
●ヘキサSを所有した今、サイズが半端。
●思ったより収納が大きく、重い。

【オプション】
なし。幕体のみを購入。

まぁ持っていると何かと便利な気もするが、車に積んだまま1年以上張ってない^^;;

【こだわりパパの評価】★★★ ヘキサSがあれば要らない。
【質実剛健ママの評価】★ 狭い

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SnowPeak・ランドステーション"M"
Tent & Turp
ランステ

幅広い温度・幅広い人数に対応するタープ。
タープにしようか、リビングシェルにするか迷う様な季節にベストなアイテムはコレ。昼夜の温度差が激しい所などにも重宝する。
さまざま設営バリエーションを持ち。開放すればタープのように、クローズにすればリビシェルのように使う事が可能。有効面積も広くグループでのキャンプでのパブリックスペースとしても便利。
幕体のグレー部分はシールド素材を使っているので遮光効果もあり、ベージュ部分はノーマル幕帯なので透過光があり、フルクローズ時でも明るい。
スゴく開放的でもないし、密封性も高くないので中途半端といえば半端だが、1年にはそんな半端な季節って以外に多い気がしませんか?^^

2007.3.購入


【良い所】
○(リビングシェルより)設営・撤収が楽。独りでも可能。
○室内空間が広い・明るい。
○設営バリエーションが豊富(だが使うバリエーションは限られる)
○間口が広いので開放感がある。
○プライベート性が保てる。
○雨・風に強く、広い温度に対応する全天候型タープ。
○両翼を上げるとレクタL以上の有効面積。

【欠点】
●Mサイズでも少し大きい。
案外設営面積を必要とするので、狭い区画サイトでは無理かも。Sサイズがあれば・・・
●リビシェルと違い自立しないので、レイアウトを良く考慮してから設営しないといけない。
●外観にはワンポイント"赤"を使って欲しかった。絵的にネ^^;;
●張り綱、ペグダウンが多くなり、サイト周囲は綱だらけになる。

【オプション】
なし。幕体のみを購入。
ポールはレクタLで使っている70cmを3本使う。
サブポールは既存のものを使用。セットのウイングポール(140cm)より伸縮自在のポールを導入した方がより豊富なバリエーションを楽しむ事が出来る。

購入当初はまだ寒い時期でフルクローズで使う場面が多く、スカートや窓が欲しいと思ったが、適切な季節に使えば必要性は感じなくなった。むしろスカートが無いので結露しなかったり、構造が単純なことのメリットの方が多く感じるようになった。
タープ(夏)やリビシェル(冬)とは違った季節に活用出来、キャラが被らないので+アイテムとして良いような気がする。
従ってシンプルなタープの代わりにならないし、密封性の高いリビングシェルの代わりにもならない。まったく別物と考えた方が良い。

【こだわりパパの評価】★★★★★ 豪雨の時は非常にありがたい
【質実剛健ママの評価】★★★★★ 広くて明るいからイイかも
ワンコをゲージに入れてる人にオススメ!

メーカー製品リンク

アメSをテトラ部に設置ランステin
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